いくら好きとはいえ

関東甲信越地域は家族ドライブや一泊の旅行で年中あちらこちら出かけています。色々行きたいので同じ場所に複数回宿泊する事は多くありません。しかし、ここ最近で静岡県内同じ地域の隣り合ったホテルに2回も宿泊することになりました。
一回目はいつも通り旅行いくか!というノリで出掛けました。2回目はその地域にいく予定なんてありませでしたので仕方なく同じ地域へ出かけた、といったところでしょうか。
なぜそんなことになってしまったのかというと、いま流行りのふるさと納税で地域振興券を頂いたからなんです。
有り難いことに2万円分もあり、さらにホテルの宿泊代でも利用出来るとのことだったので行くしかありません。
2日間楽しく過ごした後、チェックアウトの支払い時にすでに全額クレジットカードで支払いが済んでいることか判明!
どうやらいつもの癖で、ホテルをネット予約した時の支払いをクレジットカードにしたままだったようなんです、、、
お土産もすべて購入済みでしたので、今回は振興券を有効に使う事が出来そうにありません。
そんなこんなで、続けて同じ地域へ旅行することに。
当たり前ですが利用できる地域は限られるし、利用期限も長くありません。
もちろん楽しみましたが、いくら地域振興券を利用したとはいえ無駄払いした気分です。
実はほかの地域の地域振興券もふるさと納税で頂いたかものがあるんです。次は1回目で使わなくては!

初めての伊豆

去年のお盆開けに姉と2人で計画していた伊豆に行きました。姉妹2人で話し合った結果、海が近い所、新鮮な海の幸が美味しい所で探した結果、伊豆に決めました。
私は、アクティブな事が好きだったので、やってみたかったダイビングを生まれて初めて経験することができました。天気にもめぐまれ、海の透明度も抜群で、色んなお魚と一緒に泳げて、とってもいい経験ができました。
以外にも、ダイバーの方の話を聞くと、ダイビングをするなら夏前が透明度も高く水温もそんなに冷たく無いそうで、逆にお盆を過ぎるとクラゲに注意しなくてはならないので、危険が増えるそうです。
そして、現地に着いて初めて口にした物が、わさびのアイスクリームでした。これまた、生まれて初めての味で、とってもビックリしたのと、とても美味しかったです。
宿に到着してから、楽しみにしていた夕食は私の大好きな海鮮で、どれも新鮮でご飯のお代わりが止まりませんでした。そして、夕食の後には、温泉にゆっくりと浸かり、一日の疲れも取れた所で部屋に戻ると、窓から花火が見えて、花火まで見れるとは思って無かったので、2人で顔を見合わせて感動しました。
是非、次に行くときは夏前に行き、今回よりも更に透明度が高い伊豆の海に潜りたいと思いました。

初めての一人旅

昨年の9月私は北海道で一人旅をしました。リゾートバイトで北海道にいたのでついでに観光してから帰ろうと思ったからです。リゾートバイトは留寿都村でしていて観光は小樽に行きました。昼過ぎに小樽に着き、まずは大好きなスイーツを食べにルタオに行き、小樽限定のデザートを食べました。そして予約しておいたゲストハウスに泊まりました。ゲストハウスも初めての泊まるので不安でしたがとてもいい宿の方だったのでその人にオススメのレストランを教えてもらってそこに行きました。美味しいオムライスのお店でした。ゲストハウスに帰るとメロンがあるから一緒に食べようと言われたのでお言葉に甘え、メロンを食べました。すると5人ほどの人が集まってきてみんなでお話しをしました。その人中の1人がレンタカーを借りてて今から夜景を見に行くからみんなで行こうということになりみんなで天狗山へ夜景を見に行きました。まさかゲストハウスの人と夜景を見に行くことになるとは思ってもいなくてとても嬉しかったです。初めての一人旅でしたが一人旅ならではの良さがたくさんあることを知りました。好きな時間に起きて好きな所に行けたこと。また、一人だったからこそゲストハウスでお話しし素敵な出会いがありました。初めての一人旅を経験しもっと様々なところに行きたくなりました。

はやぶさに乗って青森旅行

ライブに行く事が趣味で、2016年は今までに行った事のない地域に行こうと思い、春にあったライブで友人と青森に行く事にしました。
折角なので「この際だ!」と、新幹線ははやぶさのグランクラスに乗る事に。高いだけあって流石に豪華でした。お弁当は美味しくて、お酒は飲み放題で、専属のアテンダントさんもいるし、ずっと乗っていたいくらいの心地よさでした。
「青森に行ったら斜陽館に行きたい」や、「寺山修二記念館に行きたい」など思っていたのですが、青森に住んでいる友人に「青森の交通の便は都会とは違う」という事を教えられ、それらは断念しました。事前に聞いておいて良かったです…。
青森に着くと時間も時間だったので、観光する時間もなく、ライブ後にご飯を食べに行く事にしました。
ホテルの近くにあった居酒屋さんに適当に入ったのですが、海鮮系のメニューでとても美味しかったです。「海が近いからかな?」などと話しながら舌鼓を打ちました。
春なのに夜はとても寒かったことが一番記憶に残っています。海風のせいもあったのか、息が白くなっていました。その日のニュースで知ったのですが、大寒波がきていたとのこと…。「何でよりによって青森にいる時に!」と友人と嘆きました。
この日はライブという用事があったため観光できなかったので、次回は観光目的で青森に行きたいと思いました。パワースポットもあるようなので、力を貰ってきたいと思います。

ネットのお買い物で貯めたポイント熟慮

普段の買い物でポイントは一般的なサービス、店舗のポイントとネットのお買い物でもあり、楽天市場とかYahoo!で利用しています。ポイントが100単位くらいで少ない数値の時はそのまま、ランキングを見ると万単位という人もいますね。ポイント数のランキングは気にしていませんが、100とか200より700、800がよいです。送料が500円くらいだから200円程度を使用するとポイントは少し、1円で1ポイントといっても多少の蓄えができた時点で使うのがベストです。ネットで数千円の高額商品購入のときには百円単位でもよい効果、こうして貯まったポイントは個々のサイトにあるのでこれを考慮する時期。利用回数の多いサイトで使うのもいいけれど有効期限までは1年前後、買い物しながら千単位のポイントは貴重なもの、もっとも重要とか高額の時に使用して有効利用の意味が活きます。Suicaなどで使えば日常でさらりと流れる感じ、コツコツと貯めたポイントは熟慮して使うべきである。

経営者の近くで働ける醍醐味

私は現在、サプリメント会社の経営管理の仕事をさせていただいている30代の女性です。
私の仕事のやりがいは、経営者の近くで仕事ができることです。

入社したのは約5年前。わかものハローワーク 日暮里から紹介してもらい就職することができた会社です。最初は、前職の経験を活かして教育部門のお仕事をさせていただいていました。
その当時から社長の近くで仕事をする機会が多かったのですが、時には注意されることや指導されることも多くありました。
他の従業員の方々の中間の立場から葛藤を感じることも厭味を言われることもありました。

しかし、仕事をしている以上仕事をしっかりすることが大切だと思いました。
人間なので感情はありますが、常に「社長が望んでいることは何か?」「社長が必要としていることは何か?」「従業員の方々のためになることは何か。」と考えられるようになりました。
そのため常にアンテナを張り、聞く力も言う言葉にも気をつけるようになれました。

とても責任感が重いので、休日の日や仕事終わりは糸が切れたかのような毎日です。
それでも、自分の言葉や行動への評価を身近で感じられる醍醐味もあります。

もし、今この仕事をしていなければ、聞く力や言葉づかいや、人の気持ちを考える力も劣っていたことと思います。
そして、この力と経験を活かして、まだまだ経営者のもとで頑張ってスキルアップをしていきたいと思います。

アナロジー思考の練習

何か分かりにくい状況で、日常の例を用いて例えたりするのがあまり得意ではありません。
しかし、練習をしてその部分の脳の部位をたくさん使っていけば少しは得になるのではないかと思いました。そこで、暇なときにアナロジー思考の時間も設けています。やり方は簡単です。まず適当なものを2つ設定します。なるべく全く関連性が思いつかないようなものが良いと思います。例えば、「冷蔵庫」と「猫」というように設定をしたとしましょう。そしたら間を置かずに、すぐにタイマーを5分間セットします。そして制限時間内にその2つのものの共通点を探していくというゲームです。考えてみた結果あまり思いつかなかったのですが、1つ目は立体的な構造をしていること。2つ目は水分を排出すると言うことです。まずそれぞれの物の特徴を挙げていき、共通する点はないかということを探していきます。このときのポイントは、共通しそうだから挙げていくのではなく、ただ単に特徴を一気に列挙していくという作業にまず集中します。その後に、共通しそうな点はないか探っていくということが大事です。これを続けることによって、全く関係のないものの関連性というものをすぐに見つけられる癖つけていきたいと思っています。

【子供の年齢別】シングルマザーの恋人を作る時期の難しさ

うーん?悩むなあ。。

シングルマザーが恋人を作るのが難しいと思う理由のまえに、シングルマザーが作る恋人はたいてい子供好きを選びますね。私には子供がいるけどそれでもいい人、子供を可愛がってくれる人。中には子供のことはさておき、自分の恋愛に真っしぐらになっちゃう人もいますが。私は子供と接してくれる人を恋人にしてました。それでも作るのが難しいと思う理由の一つとして子供の年齢が鍵となると思います。私の経験上、小学生高学年から中学生の年齢の時が1番難しいと思います。
子供が幼稚園、保育園の5.6歳頃まではまだまだかまって欲しい年頃です。そんな中でママ1人で頑張るのには限界があります。仕事や家事でかまってあげられないこともあります。そんな時にパパの様な存在が現れたら子供はとにかく嬉しいんです。それくらいの子供にとって楽しい遊び相手になるからです。そのため子供は自然に馴染んでいけます。

小学生高学年になると、親よりも友達と遊ぶほうが楽しくなってきます。親の離婚、再婚なんかも理解できる年頃です。異性、同性にかかわらず、子供からしたら自分と母親のテリトリーに赤の他人が入ってくることを嫌がってきます。母親をとられたような寂しい感じにもなります。なのでこれくらいの年齢の子供がいた場合は恋人を作るのが難しいです。

次に恋人のことを考えます。子持ちと付き合ってもらって「申し訳ない気持ち」と「ありがとうの感謝の気持ち」があります。子持ちということから付き合うとしたら結婚を考えてしまいます。結婚を考えれるような人じゃないならお付き合いもしません。子供がいて自分だけ楽しくデートするような時間もありませんから。
それなら子供も含めたデートをしつつ、子供がいない日に2人の時間があれば2人でデートするようなことが出来る人を選びます。やはり子供1番、子供優先になるからです。

そういったことを踏まえて相手の本当の気持ちを知りたかったり、相手の包容力を望んでしまい、いつの間にか高望みになって恋人が出来ないというふうになるんです。 シングルマザーが異性を探すとき以上のような難しさがあるわけですから、自然な出会いを求めるのではなく、手っ取り早く婚活をしていい人を見つけるのが早いと思います。

教習所について

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私は今、普通自動車の免許を取得するために自動車教習所に通っています。通う前から大変だろうなと思ってましたが実際に行ってみると思った以上に大変でした。学科は静かに聞いていれば次に進めるので楽でしたが後で試験があるので、その勉強が大変でした。実技はスゴく大変で何回、補習を受けたんだろうと自分でも分からない位でした。友達は私とは違う教習所に通っていて指名制度があるのでお気に入りの指導員と、ずっと教習をしていたらしく教習所は楽しかったと言っていました。しかし私が通っていた教習所は毎回、違う指導員と教習をするというルールがあったので大変でした。運転のやり方を覚えても次の指導員に変われば違うと言われ又、一 からやり直しで挫けそうでしたが何とか仮免を取得する事が出来ました。路上運転を今やっていますが緊張しながらですが一応やっています。その時に指導員から暴力を受けましたが普段でしたら怒っていましたが運転中だったので何もせず教習を終える事が出来て私も我慢強くなったんだと成長を感じられました。

戻れるものなら

私の職場は年齢層が高く、一番若くて40代後半です。
そんな職場に18歳のアルバイト君が入りました。その子が良く出来た子でおばちゃん達の言う事を素直に聞いてくれて自分から率先して動いてくれる様な、今時珍しい好青年です。
そんな若い子を目の前にして、おばちゃん達は「若いって素晴らしいね」と毎日ため息ついてます。
覚えも早いし、動きも早い。さすが10代!
最近ではおばちゃん達は戻れるなら何歳に戻りたいかと言う話題で盛り上がっています。
一人のおばちゃんは働き始めた20代だそうです。
現在55歳の彼女はちょうど青春時代がバブルの頃で 男性にお金を出してもらうのが当たり前だった時代。
アッシー君とかメッシー君とかいたのでしょうね。
その時代に戻りたいそうです。
私はと言うと、18歳かなぁ
人生の中で一番モテた頃。ドライブしたり旅行したり毎日がきらきら輝いていた時代。
あの頃に戻れるなら 結婚する相手も代えられるのになぁなんて考えたりして
でも、最後はもう戻れないから今を楽しもうと言う結果に落ち着きます。
50代だって楽しいぞって思える様に毎日自分磨きに励みます。